【フットサルでの捻挫の治療】

フットサルでの捻挫の治療


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2013年11月時点

口コミランキングサイトのエキテンより感想をいただきました。

フットサルを毎週やっていて前に足首を捻挫したのと、そのせいか最近は股関節も痛くて、かばって以前のように動けなくなってきてしまったので治療をお願いしました。
前に整体は行ったことがあって、そこでは足首はあまり見てもらえなかったですが、こちらでは足首の周りをすごく丁寧に見てくれて、検査をしただけで以前の怪我のことまでわかってもらえました。
治療も前に受けたのとは違い、初めて受ける治療法でしたが、治療が終わって立ったときにすごく足首が安定していてびっくりしました。
股関節も同じようにみてもらって今は全力で動いても痛みを気にしないでボールが蹴れるようになってので、こちらでお世話になってよかったと思います。
先生はスポーツの怪我に詳しいので、同じように怪我をして以前のように動けない人にはおすすめです。



足首の捻挫は軽度であってもきちんと治しておかないとその後、捻挫を繰り返しやすくなったり、他の部位への影響が出ることが多いケガですので、しっかりと治してあげることが大事です。


今回の症状は以前に捻挫をした箇所と同じ所に痛みが出たのと、それをかばって生活していたために二次的に起こった股関節の痛みでした。


フットサルでは急な方向転換や体重移動によって足首にかなりのストレスがかかります。


こちらの患者さんは軸足の症状だったので、ボールを蹴る時に体重をかけたり、方向転換の際にも負担がかかりやすく、その繰り返しのストレスにより神経が誤作動を起こし筋肉の強い緊張状態が続いたことが痛みの原因になっていました。

痛みのメカニズムはこちら

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痛みのメカニズム

私たちの身体が刺激(損傷)を受けると交感神経(自律神経)が興奮し筋肉が緊張を起こします。





すると、血管が収縮し筋肉中の血液量が低下し一時的な酸欠状態になります。





酸欠が起こるとブラジキニンという発痛物質が産生されます。





発痛物質が刺激となって痛みの電気信号が作られ、神経から脳へと信号が伝わって痛みを認識します。

なので、足首の筋肉の緊張に影響してる神経の働きを整えてあげることで、痛みも軽減し関節の安定性もでてきます。


治療はアクティベータメソッドを使って神経の働きを整えるので、痛みもないですし、腫れや関節の不安定性もとれます。


捻挫の治療で電気治療や湿布で固定して治癒を待つよりも、早く症状を改善することができますので、スポーツへの早期の競技復帰や、日常生活へ早く戻らなければいけない人にはぜひおすすめです。







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