
字を書こうとすると…
手が震える
力が入りすぎる
ペンが持ちにくい
そんな書痙(職業性ジストニア)でお悩みではありませんか?
字を書こうとすると手が震える
ペンを持つと指に力が入りすぎる
思うように文字が書けない
ペンの持ち方がわからなくなった
人前で字を書くのが怖い
サインや記入欄が苦痛
病院では「書痙」「ジストニア」と言われた
薬やリハビリで変化を感じられなかった
もし一つでも当てはまるなら、
このページがお役に立てるかもしれません。
実際に来院された方のお声
【「ペンが持ちにくい…」突然の違和感から、不安で泣いていた私に変化が出ました】(東京都目黒区・19歳・大学生)
●来院前
高校3年生で受験勉強をしていた時、
突然「ペンが持ちにくい」と感じるようになりました。
そこから徐々に、ペンの持ち方も分からなくなり、
書くこと自体に強い違和感を感じるように…。
「このまま一生治らないかもしれない」と思い、
不安で泣いてしまう日もありました。
●通院後
最初は半信半疑でしたが、
施術を受けていく中で
「自分はこういうことにストレスを感じていたんだ」と
少しずつ自分の状態を客観的に見られるようになりました。
すると気持ちにも余裕が生まれ、
それと同時に症状も少しずつ改善。
👉 気持ちが楽になるにつれて、症状の改善スピードも早くなっていきました。
●良かったポイント
ただ手だけを見るのではなく、
自分の内面やストレスの状態まで一緒に整えていくことで、
自然と症状が変わっていったことです。
●同じ悩みの方へ
書痙はすぐに治るものではないかもしれませんが、
根気よく向き合えば変わると実感しました。
「もう無理かも」と思っている方にも、
あきらめずに一度相談してみてほしいです。

「もしかして自分も同じかも…」と感じた方へ
早い段階で対処することで改善しやすくなります
ご予約はLINEが一番スムーズです
【「ペンってどう持つんだっけ?」から、人前でも気にせず書けるようになりました】(埼玉県鳩山町・38歳・パート)
●来院前
約3年前、突然「ペンってどうやって持つんだっけ?」と
分からなくなったのが始まりでした。
字は書けるものの、書いているうちにどんどん力が入り、
肩から指先までガチガチにこる状態に…。
脳外科や整形外科を受診し、最終的に神経内科で
「ジストニアによる書痙」と診断されました。
ただ、根本的な治療はないと言われ、
正直あきらめかけていました。
●通院後
そんな中、こちらを見つけて通い始めたところ
2回目の施術後には、手や肘のこわばりが軽減。
さらに
8回目が終わる頃には、書くことがほとんど気にならない状態にまで改善しました。
今では、以前のような不安や違和感を感じることなく
自然に字を書くことができています。
●良かったポイント
手だけでなく、体全体や神経の状態、
さらには物事の捉え方までアドバイスしていただけたことが
改善につながったと感じています。
●同じ悩みの方へ
「もう治らない」と思っていた書痙でも、
しっかり向き合えば変わる可能性があると実感しました。
一人で悩まず、早めに相談してみてほしいです。

\同じように書痙で悩んでいる方へ/
この方のように改善できる可能性があります
現在、1日2名限定でご案内しています
初回枠はすぐ埋まるためお早めにご連絡ください
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【板書も試験も受けられるようになり、今では普通に手紙も書けています】(大学生・男性・東京都)
●来院前
書痙の症状によって、
文字を書くことが思うようにできなくなっていました。
授業中の板書や試験など、
学生生活に欠かせない場面でも不安を感じる状態でした。
「このまま普通に書けなくなってしまうのではないか」
そんな不安を抱えながら過ごしていました。
●通院後の変化
施術を続ける中で少しずつ変化が現れ、
一年後には大きな回復を実感できるようになりました。
現在では、
普通に板書が取れる
問題なく試験を受けられる
手紙も自然に書ける
ところまで改善しています。
以前は当たり前だったことが、
再び当たり前にできるようになったことを実感しています。
●印象に残っていること
最初に相談した時、
「改善する可能性がある」
という言葉をかけてもらえたことが大きな支えになりました。
不安しか見えていなかった自分にとって、
希望を持てたことが改善への第一歩だったと思います。
●同じ悩みの方へ
書痙になると、
将来のことや学校・仕事への影響など、
様々な不安を感じると思います。
私自身もそうでした。
ですが、少しずつでも変化は積み重なっていきます。
一人で悩み続けるのではなく、
まずは一度相談してみることをおすすめします。

※個人の感想であり効果を保証するものではありません
「授業の板書がつらい」「試験で字が書けない」「仕事で書類を書くのが不安」
そんなお悩みをお持ちの方も、一人で抱え込まずにご相談ください。
ご予約はLINEが一番スムーズです
なぜ全国から書痙でお悩みの方が来院されるのか?
当オフィスが選ばれる3つの理由
理由① 書痙・ジストニアなど神経系症状の施術経験が豊富
書痙は一般的な肩こりや腰痛とは異なり、
「字を書こうとした時だけ症状が出る」
という特殊な特徴があります。
そのため、
単純に手や腕だけを施術しても変化がみられないケースがあります。
当オフィスには、
・書痙(職業性ジストニア)
・イップス
・発声障害
・チック症
・パニック障害
など、
脳や神経の働きが関係すると考えられる症状でお悩みの方が数多く来院されています。
実際に東京都・神奈川県・千葉県・茨城県・宮城県など遠方からもご相談をいただいています。
理由② 症状だけでなく「なぜ起きているのか」を丁寧に確認する
書痙といっても、
・人前だけで書けない
・一人でも書けない
・震える
・力が入りすぎる
・力が入らない
・持ち方がわからない
など、
症状の現れ方は人それぞれです。
また、発症のきっかけも
・受験
・仕事
・人間関係
・精神的ストレス
・身体的疲労
など様々です。
そのため当オフィスでは、
症状だけを見るのではなく、
身体の状態や生活背景も含めて確認しながら施術を進めています。
「しっかり話を聞いてもらえた」
というお声をいただくことも少なくありません。
理由③ 強い力を使わない身体にやさしい施術
当オフィスでは、
アクティベータメソッドや心身条件反射療法(PCRT)を用いて施術を行います。
バキバキと強い矯正を行う施術ではありません。
身体の反応を確認しながら、
やさしい刺激で進めていきます。
そのため、
・高校生
・女性
・ご高齢の方
も施術を受けられています。
実際に書痙で来院される方の年齢も、
10代から70代まで幅広くいらっしゃいます。
理由④ 身体だけでなく心の面までサポートできる
書痙で悩む方の多くは、
症状そのものだけでなく
「また書けなかったらどうしよう」
という不安やプレッシャーも抱えています。
私は施術家であると同時にICC国際プロコーチ資格も取得しているため、
身体だけでなく心の面も含めてサポートしています。
「病院では変わらなかったけれど…」
そんな思いで来院される方も少なくありません。
書痙は周囲に理解されにくく、
誰にも相談できずに悩み続けている方が多い症状です。
だからこそ当オフィスでは、
症状だけを見るのではなく、
あなたのお話を伺いながら一緒に改善を目指していきます。
もし今、
「このままずっと書けなかったらどうしよう…」
と不安を感じているなら、
まずはお気軽にご相談ください。
ご予約はLINEが一番スムーズです
プロフィール

はじめまして
カイロプラクティックオフィスアイダ
院長 会田成臣です
私は柔道整復師(国家資格)として20年以上、
これまで腰痛や肩こりだけでなく、
・書痙
・ジストニア
・イップス
・発声障害
・パニック障害
など、
病院で原因がはっきりしない神経系症状の施術にも力を入れてきました。
現在も埼玉県内だけでなく、
東京都、神奈川県、千葉県、茨城県、宮城県など全国からご相談をいただいています。
保有資格
・柔道整復師(国家資格)
・心身条件反射療法(PCRT)プラチナ認定
・アクティベータメソッド認定
・SEKI神経学認定
・ICC国際プロコーチ認定資格
その他多数
書痙とは?
書痙とは・・・
字を書こうとした時だけ
手や指に異常な緊張や震えが起こり、
思うように書けなくなる症状です。
例えば
・震える
・力が入りすぎる
・力が入らない
・勝手に動く
・文字が崩れる
・ペンが滑る
・持ち方がわからなくなる
など。
病院では
「書痙」
「職業性ジストニア」
と診断されることがあります。
しかし、多くの場合、
筋肉や関節そのものが壊れているわけではありません。
実際に
・MRI
・レントゲン
・神経検査
で異常が見つからないケースも少なくありません。
書痙では
「書く」という動作をコントロールする脳・神経の働きが誤作動を起こし、
意図しない動きや、力のコントロールができなくなったり、震えが起きる
という症状が繰り返されます。
当オフィスの考え方
当オフィスでは・・・
症状のある手だけを見るのではなく、
身体全体の神経バランスや、
症状に影響しているストレス反応も含めて確認します。
施術では、
を用いながら、
身体の反応を確認し施術を進めていきます。
強く押したり
痛みを伴うような矯正をしたりする施術ではありません。
小さなお子様から高齢の方まで受けられるやさしい施術です。
このような方が来院されています
・受験を控えた中学生、高校生
・大学生
・教師
・看護師
・会社員
・公務員
・自営業
・長年症状で悩んでいる方
・病院で改善がみられなかった方
よくあるご質問
Q. ジストニアと診断されていますが施術できますか?
はい。
実際にジストニアと診断された方も来院されています。
Q. 薬を飲んでいますが受けられますか?
はい。服薬中の方も施術を受けられています。
Q. 何年も続いていますが相談できますか?
もちろんです。
実際に数年以上続いた症状の方も来院されています。
Q. 施術は痛いですか?
ほとんど痛みはありません。
小さな刺激で身体の反応を確認しながら進めます。
最後に
書痙は周囲に理解されにくく、
一人で悩みを抱え込んでしまう方が少なくありません。
「また字が書けるようになりたい」
「試験を受けたい」
「仕事を続けたい」
「人前で気にせず書きたい」
そんな思いをお持ちでしたら、
一度ご相談ください。
あなたのお力になれる可能性があります。
料金
大人
初回・・・9,900円(税込)
二回目以降・・・6,600円(税込)
高校生まで
初回・・・6,600円(税込)
二回目以降・・・4,400円(税込)
ご予約方法
ご予約はLINEが一番スムーズです
※現在、1日2名限定で新規受付を行っています
※初回枠には限りがありますので、お早めにご相談ください


