書痙(ジストニア)の治療について

書痙(ジストニア)でお悩みの方へ



書痙(ジストニア)
でお悩みの方へ


  • 字が思うように書けない
  • ペンが持てない
  • 勝手に力が入ってしまう
  • 勝手に動いてしまう
  • 震えてうまく書けない
  • 指に力が入らない
  • 書くのを見られたくない

あなたもこうした症状でお悩みではありませんか?



「書痙(字が書けない)」と言ってもなかなか周りに理解されず、
気のせい、気にしすぎというような思われ方をされたり、
周りから変に思われることを恐れて自分の悩みを打ち明けられずに、辛い思いをされている方がとても多くいます。


このページはそうした症状でお悩みのあなたへ向けて書きましたので、
少しでも希望を持ってもらえたら嬉しく思います。




【書痙とは・・・】


字を書こうとするときに、手が振え、ミミズのような字になってしまったり、利き手をもう一方の手で支えなければ字が書けなくなってしまったりする。

緊張により手(腕)に力が過剰に入るために、
手や肩に凝りや痛みを伴うこともある。

緊張しやすい人に発症しやすいとされるが、
特に速記者、代書人、文筆家、教師など、
字を書くことを仕事にしている人に発症者が多く、職業病とも言われる。

特に人前で書く時に振える場合、
人と接している緊張、人に字が汚いと思われたくないという意識、
また字を書くときに震える自分を見られたくない
という強迫観念からますます症状が悪化するなど、
他人を意識するあまりに緊張が過度に高まって出てくる対人恐怖の一種とも言われる。

また、あらゆることが原因となって緊張することで発症する神経症・心身症ともされる。
特に人前で書く時に振える場合は、
一般的には神経内科などが担当科となる。

薬物療法(抗不安剤など)や森田療法、認知行動療法、
催眠療法、自律訓練法などがあるが、
神経症の治療には半年以上の長い期間が必要で、
どの療法があっているか自分で判断しながら受けることが必要があるとされる。

~wikipediaより~





書痙とは上記で書かれているような

  • 手が震える
  • ミミズのような字になる
  • もう一方の手で支えなければ字が書けない
  • 手(腕)に力が過剰に入るため手や肩に凝りや痛みを伴う
  • 勝手に動いてしまう
  • 力が入らない
  • 力が入りすぎてスムーズに動かない
  • ペンが持てない
  • 持ち方がわからない

などの症状が起こり、
字が書けなくなる状態のことを言います。

その症状の出方や程度は、
人によって様々できっかけや原因もそれぞれ違いがあります。

そして当院では、
これまで書痙の治療を行ってきた中で、
書痙の症状にはいくつかのパターンがあることがわかってきました。

1.人前で書く時だけ症状がでる。

2.人前でも、自分一人の時でも症状がでる。

3.人前でも、自分一人の時でも症状がでて、
ペンを持たなくても指や手首が緊張し力が入り勝手に動く。



というようなパターンに分かれます。


一般的に病院で診断を受ける場合、

1と2は「書痙」

3は「ジストニア」

という診断名がつくことが多いようです。


1も2も3も、
体の中で起きていることは同じですので、
どれも治療対象になります。




【原因】


【書痙の原因】

[check]肉体的、精神的、化学的ストレスが起こす脳の誤作動

[check]無意識で起きる誤作動の記憶




私たちが文字を書くとき、
何を書こうかという事は意識で決定しますが、
実際にペンを握り指先を動かすという動作は頭で考えずに無意識で行っています。

そのように私たちの日常の動作は、
頭で考えることなく無意識に行うことで、力加減やタイミングやバランスを調整してスムーズな運動をすることができています。

書痙ではその無意識で行っていた運動ができなくなっている状態になっています。

その無意識の運動を記憶しコントロールしているのが、

「脳」です。


小脳

その無意識の運動を調節している脳の一部に、
小脳という場所があります。


小脳にはこれまで経験した、
動きがプログラムとして記憶されています。

文字を書くときにも、

人差し指をこのくらい動かして、親指にこのくらい力を入れて、中指はこうしてと、頭で考えながら手を動かしているわけではなく、その動作に関わるたくさんの筋肉の力加減やタイミングをプログラムとして小脳が記憶しています。

書痙 脳の誤作動




例えば、

電話をしながらでもメモがとれるのは、
このプログラムの記憶があるおかげで、会話をしながらでも手が無意識に動いて字を書くことができます。


運動はこの無意識に学習された運動プログラムが
脳から出力され神経を通じて筋肉に届くことで行われます。


普段は指を曲げたり伸ばしたりすることもできるし、
力をコントロールすることもできます。

筋肉にも関節にも神経にも
脳そのものにも問題はないので当然のことです。

しかし、


この小脳を中心とした運動プログラムが誤作動を起こし、筋肉に正確な情報が伝わらなくなることがあります。


その誤作動が「字を書く」という動作の時に起こったものが

「書痙」

と言われるものです。



脳神経系の誤作動記憶


この誤作動は、筋肉、関節、神経、脳に損傷があったり腫瘍があるなどの問題ではなく、目に見えない働きの問題ですのでレントゲンやMRIなどの画像診断では原因を見つけることはできません。


そして、


その誤作動の原因は心理的なストレスや、
脳の誤った学習記憶によるものだということがわかっています。


ストレスと脳の誤作動




書痙(ジストニア)のメカニズムについては、
まだ研究段階で色々なことが言われていますが、
2013年の9月に理化学研究所が以下のような研究の発表を行いました。

小脳と脳幹に発現するIP3R1を欠損させると、
オリーブ核を介したプルキンエ細胞への情報の入力が異常になり、
ジストニアを発症すると結論付けました。

従来、大脳基底核の主要な構成要素である線条体を介した神経活動の異常が、
ジストニア発症に関わると考えられてきましたが、
今回の成果により従来説とは異なる発症メカニズムが明らかとなりました。

~理化学研究所サイトより引用~
「難治性障害「ジストニア」の発症メカニズムに新たな知見」



これまで、

「大脳基底核の問題」「脳の中の運動や感覚をつかさどる部位の組織が少ないという構造異常」という考えもありましたが、

先天的に構造異常があったとしても、それまでは書けていたわけですから、やはり本質的な原因は書くという動作に影響している「脳・神経系の誤作動」で、その誤作動には心理的なストレスが影響を与えています。


さらに脳は学習記憶をする働きがありますので、誤作動のプログラムを繰り返し使い続けているうちに、その書けない誤作動のプログラムそのものを学習してしまい、症状が定着・悪化していくようになります。


それはこれまでの治療の経験からも言えることです。



【書痙の原因】

[check]肉体的、精神的、化学的ストレスが起こす脳の誤作動

[check]無意識で起きる誤作動の記憶





【治療について】



これまで書痙の治療を行ってきて、
書痙の症状にはいくつかのパターンがあることがわかってきました。

1.人前で書く時だけ症状がでる。

2.人前でも、自分一人の時でも症状がでる。

3.人前でも、自分一人の時でも症状がでて、
ペンを持たなくても指や手首が緊張し力が入り勝手に動く。



というようなパターンに分かれます。


これまでの治療の経験上、
1より2、2より3の方が症状の改善までに時間がかかる傾向にあります。


「どれくらいで治るか?」


というお問い合わせをメールや電話でよく頂くことがありますが、
症状の背景に隠れている原因や、
症状の学習の深さは人によって個人差がありますので、
必ず何回で治るということを判断することは難しいところです。



早い方では5~6回の治療で書けるようになる方もいますし、
少しずつの変化で50回以上かかる方もいらっしゃいます。


やはりその人によって、
症状が起こるまでの過程が違いますので、
そこで改善までの時間にも個人差が生まれてきます。



治療ではあなたの症状に影響を与えている誤作動の原因を見つけるために、
心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)という治療法を用いて検査をし、体に影響している誤作動を正しい働きに切り替えるお手伝いをしています。



心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)



心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)では、あなたの症状を作りだしている脳の誤作動に、どんな事が影響を及ぼしているのかを検査します。


心身条件反射療法ではあなた自身の体を使い、
生体反応検査法という特殊な検査を用いて、
どんな誤作動の記憶が無意識に学習されているのかを探していきます。



心身条件反射療法で誤作動を見つける検査をしている動画です。

↓↓↓





そして、
検査で得られた情報から、
誤作動記憶を健全な神経の働きに切り替えるために
軽い振動刺激を加えて調整します。

動画でも治療法についての説明がありますので、
下の動画を参考にしてください。

↓↓↓





心身条件反射療法の説明ページはこちら
↓↓↓
【心身条件反射療法(ニューロパターンセラピー)】




治療例のページはこちらからどうぞ

↓↓↓

[check]【書痙の治療】人前で字が書けない

[check]【秋田県から書痙の治療に】

[check]【書痙(字が書けない)職業性ジストニアの治療】

[check]【書痙(字が書けない)の治療例】(50代男性)教師

[check]【高校生1年生の書痙の治療】






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確認後こちらから折り返しご連絡いたします。





【患者様の声】



当オフィスで施術を受けられて、
書痙の症状を克服された方の感想をいただきました。

一人でも多くの方を勇気付けることができればと思います。



書痙(パート・38歳・女性・埼玉県比企郡鳩山町)

書痙(パート・38歳・女性・埼玉県比企郡鳩山町)
○症状:書痙

○職業:パート

○年齢:38歳

○お住まい:埼玉県鳩山町

○施術の感想

字を書くことに対して、初めて違和感を覚えたのは約3年前でした。

「ペンってどうやって持つんだっけ?」と友達に聞いたのを覚えています。

字は書けるのですが、段々手に力が入ってきて、 肩から指先までバリバリにこるようになってしまいました。

脳外科や整形外科を受診して、 ようやく神経内科にたどり着きジストニアの書痙 という病気であることが分かりました。

根本的な治療はないとのことで、半分あきらめていましたが、

何気なくインターネットで調べていたら、 こちらが出てきて近いので行ってみようと思い通い出しました。

2回目が終わる頃には、 気になっていた手や肘のこわばりが無くなってきていて本当に驚きました。

8回目の終了時には、 ほとんど書くことに対して気にならなくなりました。

手の事だけでなく、 私の物事に対する考え方も教えて頂いて先生には本当に感謝しています。

ありがとうございました。





書痙(看護師・43歳・女性・東京都八王子市)

書痙 看護師(43歳女性)

○症状:書痙

○職業:看護師

○年齢:43歳

○お住まい:東京都八王子市

○どんな症状で来院されましたか?
字が書きづらい。
書こうとすると手に力が入りすぎたり、
ふるえてペン先がうまく紙につかなかったり。

○症状の経緯を教えてください
18年くらい前から字が書きづらくなり、
鍼治療をしたがなかなか効果が得られなかった。

○来院して施術を受けるまでどんなことが不安でしたか?
どのような治療なのかな。
先生はどんな先生かな。

○来院して施術を受けた感想
治療は全く痛みもなく、
器具でパチパチと身体にあてていくもので、
会話しながら検査していくものでした。

先生はとても優しくて私の話を親身に聴いてくれます。

治療を続けていると少しずつ変化が出てきて、
力が入りすぎてしまうのがコントロールできるようになり、
字が書けるようになっていきました。

今までいろいろな治療を受けてきましたが、
なかなか効果が得られなかったので先生には本当に感謝しています。





書痙(会社員・26歳・女性・東京都品川区)

書痙(会社員・26歳・女性・東京都品川区)

○職業 会社員

○年齢 26歳

○女性

○お住まい 東京都品川区

○どんな事が不安でしたか?

書痙(指先に力が入り、思うように字が書けない)

○症状の経緯

約4年前、手書きの書類が書けなくなった。
ペンの持ち方がわからなくなった。

○来院して施術を受けるまでどんな事が不安でしたか?

このまま一生文字が書けない事に不安を覚えながら生活するかもしれない事。
他人に理解されにくいものである事。

○来院して施術を受けた感想を教えてください。

様々な病院、診療内科で診てもらっても、全く改善されず、
なかば諦めかけていた時、インターネットでここの存在を知りました。

この時、「書痙」という状態があることを知り、もしかしたらという思いで来院しました。
親身に話を聞いてくれて、何より「大丈夫!必ず治ります!」という先生の言葉に
勇気づけられ、通う事を決めました。

治療は身体に影響を与えているもの(ストレス・脳の誤作動)を調べ、
それを治したり、影響させないように、身体を修正するというもの。

通院するにつれ、少しづつですが、症状は改善していき、当時は一文字を書く事すら出来なかった私が、
こんなに長い文章のアンケートを書けるようになりました。

「書痙」に悩んいる方は是非、1度来院して下さい。
先生には大変感謝しております。

本当にありがとうございました。





書痙(73歳・男性・茨城県古河市)

書痙(73歳・男性・茨城県古河市)

○年齢 73歳

○男性

○お住まい 茨城県古河市

○どんな症状で来院されましたか?

書痙

○症状の経緯

10年位前から市役所、銀行等の窓口での記入、冠婚葬祭、絵、写真の展示会での貴重などで手が震えた。
日記は書けた。

○来院して施術を受けるまでどんな事が不安でしたか?

どんな治療をするのかな。

本当に人前で文字を書く時、震えなくなるのかな?

○来院して施術を受けた感想を教えてください。

初診の時、脳、神経系の誤作動、無意識の説明を受ける。

3~4回目の治療までは震えが治るか心配でしたが、会田先生の必ず治るの言葉を信じて施術を受け、
10回目の頃より、少しづつ震えず書類のサインなど書くことが出来るようになりました。

今は人前で書く時の苦痛はなくなりました。
元に戻るのではないかとの少しの不安はありますが。





書痙(学生・15歳・女性・埼玉県大里郡)

書痙(学生・15歳・女性・埼玉県大里郡)
○職業 学生

○年齢 15歳

○女性

○お住まい 埼玉県大里郡

○どんな症状で来院されましたか?

書痙

○症状の経緯

中3の1月頃
思うように文字が書けなくなってしまった。

○来院して施術を受けるまでどんな事が不安でしたか?

勉強はどうすればいいか。

○来院して施術を受けた感想を教えてください。

最初はどんな治療をするのかと不安でしたが、全く痛くなかったし、
簡単な治療でした。

先生と話をしながらバチンバチンと機械で刺激を与えたり、
会話の中で色々検査をしてもらいました。
自分でもだんだん良くなってるなとわかりとても安心しました。

学校や部活の都合で時間外でも親切に対応して頂けて
本当に良かったです。
ありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。





書痙(学生・22歳・女性・東京都青梅市)

書痙(学生・22歳・女性・東京都青梅市)
○職業 学生

○年齢 22歳

○女性

○お住まい 東京都青梅市

○どんな症状で来院されましたか?

書痙

○症状の経緯

約2年前から、ペンの持ち方、書き方に異変を感じ、今まで通り書けなくなっていきました。

○来院して施術を受けるまでどんな事が不安でしたか?

どのような施術をするのかということ

○来院して施術を受けた感想を教えてください。

一番気にしていた施術は、特に痛くなくリラックスできるもので安心しました。
3回目くらいから、手の硬直感や動き方が自然になっていくのを実感し、
初診よりスムーズに書けるようになりました。
書痙の治療でしたが、手とはあまり関係ない部分を施術していて驚きました。





書痙(無職・39歳・女性・宮城県仙台市)

書痙(無職・39歳・女性・宮城県仙台市)
○職業 無職

○年齢 39歳

○女性

○お住まい 宮城県仙台市

○どんな症状で来院されましたか?

書痙

○症状の経緯

2年前位から右手小指が震え、今年に入ってから
滑舌も悪くなり階段にも不安を覚えるようになった。

○来院して施術を受けた感想を教えてください。

様々な科を受診しても原因不明で途方に暮れていた時に
ここを知りました。
写真には映らない小脳の働きに問題があると初めて知りました。
遠方からなので、時間の許す限り治療する事にしました。

院内だけでなく、帰ってからのリハビリ?についても丁寧に教えて頂くことが出来ました。
まだ全然読めるような状態ではないですが、明らかに上り調子であることは
間違いないです。
今後もリハビリを続けます。

また時間を作って施術を受けに来ます。
ありがとうございます。





書痙(発送業・44歳・男性・埼玉県坂戸市)

書痙(発送業・44歳・男性・埼玉県坂戸市)
○職業 発送

○年齢 44歳

○男性

○お住まい 埼玉県坂戸市

○どんな症状で来院されましたか?

書痙

○症状の経緯

2カ月前から書けなくなった。

○来院して施術を受けるまでどんな事が不安でしたか?

仕事に影響する事が不安でした。

○来院して施術を受けた感想を教えてください。

少しずつ良くなって行ったので楽しかったです。


※個人の感想であり、成果を保証するものではありません





【最後に】


書痙(字が書けない)治療の検索をされてこのページをご覧のあなたへ

書痙のような症状はまだまだ世間での認知度が低く「気持ちの問題」「ただの疲れ」「気合が足りない」といった思われ方や、なかには仮病のように嘘をついているかのような思われ方をすることもあります。


しかし、効果的な治療法やその治療を受けられる場所が少ないのが事実です。


そういった事から、周りの人に知られることを恐れ、人にはあまり相談できずに、一人で悩みを抱えて症状と闘いながら辛い思いをしている方が多くいらっしゃいます。


あなたも同じように悩んでいませんか?


書痙は脳と神経の働きに誤作動が起きていてそれが学習されている事が問題ですので、それを気持ちや、気合でどうにかしようとしても心と身体がバラバラになり、ますます悪循環になってしまうだけで改善は遠くなってしまいます。


当オフィスではその脳・神経系の誤作動を正しい働きに切り替えるお手伝いをしています。


子どもの頃に繰り返し練習をして書き方を学習したように、書痙も個人差はありますが適切な治療を行い、正常な運動のプログラムを再学習させてあげれば改善の可能性のある症状です。


このページをご覧になった一人でも多くの方が、今の悩みから解放され快適な生活が送れることを願っています。


そのために、こういった治療法もあるということを知っていただくきっかけになればと思い、当オフィスでの症例を報告させていただいていますので、何か気になる事や質問などありましたらお気軽にご相談ください。


あなたがまた再び毎日を楽しく過ごせるようなお手伝いができたら幸いです。

カイロプラクティックオフィスアイダ

会田成臣





料金


◆初回・・・¥8,800
        施術費・・・¥5,500
        初診料・・・¥3,300(問診・初回検査料等を含む)


◆2回目以降・・・¥5,500



◆高校生まで初回・・・¥6,600
        施術費・・・¥4,400
        初診料・・・¥2,200(問診・初回検査料等を含む)


◆2回目以降・・・¥4,400



◆時間外料金・・・施術料+¥1,100
      (9:00~19:00以外の受付)


◆最終施術日から1年経過した場合は、初診扱いとなります。







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確認後こちらから折り返しご連絡いたします。





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